【2年保証付】 Largus ラルグス 車高調 AlfaRomeo 156 932A2 全長調整式 減衰32段 SpecS Import

くるま

#アルファロメオ 156 車高調

【2年保証付】 Largus ラルグス 車高調 AlfaRomeo 156 932A2 全長調整式 減衰32段 SpecS Import

【2年保証付】 Largus ラルグス 車高調 AlfaRomeo 156 932A2 全長調整式 減衰32段 SpecS Import

新型車はもちろん、他のメーカーではラインナップされていないような年式の車種から輸入車まで、全て現車でフィッティングチェックを実施しています。アッパーマウントは車種に合わせてピロ式、ゴム式、アッパーレス式を選択。ロアブラケットはブレーキホースなどを固定するステーの形状を純正基準で作成している為、純正ショックとそのまま交換して装着する事が可能です。 LARGUS車高調のスタンダードモデルとなるSpecSと輸入車向けのSpecSI、軽自動車向けのSpecK、ローダウンに特化したSpecD、別タンク式のハイエンドモデルSpecRSの全5種類をラインナップ。 車高の調整方法は大きく分けて全長調整式、ネジ式、Cリング式の3種類。それぞれの特徴は以下の通りです。
・Cリング式:ショック本体の溝にC型のリングをはめ込んで全長を決定します。製造が簡単で安価ですが、無段階で調整出来ない為、思い通りの車高に調整する事が出来ず、調整もショックを分解してスプリングを外した状態でないと出来ない為に自由度が低いというデメリットがあります。
・ネジ式:無段階調整が出来るものの、車高を下げた分だけ上記画像の【A】の範囲が狭まり、ストローク量が少なくなる為、その分乗り心地が悪化します。また、スプリングに常にプリロード(荷重)がかかる為、寿命を縮める等のデメリットがあります。
・全長調整式:LARGUSが採用する全長調整式は、車高を変化させてもストローク量やプリロード量が変化することがなく、どの車高でも車高調本来の力を発揮します。またストローク量が適正値から変化しない為、ショックの寿命を最大限に延ばすことが可能。LARGUSではメーカー立ち上げ当初からこの全長調整式にこだわり続けています。LARGUSが採用する全長調整式は、車高を変化させてもストローク量やプリロード量が変化することがなく、どの車高でも車高調本来の力を発揮します。またストローク量が適正値から変化しない為、ショックの寿命を最大限に延ばすことが可能。LARGUSではメーカー立ち上げ当初からこの全長調整式にこだわり続けています。 LARGUS車高調はなぜ、純正ショックや安価なショックに多い複筒式ではなく、生産コストのかかる単筒式なのか。それは性能に対するこだわり故。複筒式に対する単筒式の主な優位性は以下の通りです。
1:オイル室とガス室が直列で区分けされており、オイル容量が多い事から、ピストンバルブの動きに対して正確かつ安定した減衰力をリニアに発生する。
2:シリンダー自体が外気に触れている為、放熱性に優れている。これはオイルの劣化スピードにも大きく影響し、複筒式と比較してより長く性能を維持する事が出来る。





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