トヨタ クラウン ハイブリッド (GRS200系) 前期型 カタログ 純正アクセサリーカタログ付 TOYOTA CROWN HIBRID

くるま

#トヨタクラウンハイブリッドカタログ

トヨタ クラウン ハイブリッド (GRS200系) 前期型 カタログ 純正アクセサリーカタログ付 TOYOTA CROWN HIBRID

トヨタ クラウン ハイブリッド (GRS200系) 前期型 カタログ 純正アクセサリーカタログ付 TOYOTA CROWN HIBRID

トヨタ クラウン ハイブリッド シリーズ GRS200系(GWS204) 前期型 カタログ です。純正アクセサリーカタログ付です。2009年4月のものです。全52ページのカタログです。キズ・折れ等があります。13代目となる200系クラウンは、ロイヤル系がロイヤルサルーンのみとなったため、シリーズ名もロイヤルサルーンシリーズとなりました。また新にハイブリッドシリーズが加わり3シリーズとなりました。デザインは、好評だった先代のイメージを継承しつつ曲線的になり、トランク先端が下がったデザインが特徴でした。車載のLANで搭載するコンピュータを総合制御するシステム、バンパービルトインマフラーが採用されました。寒冷地仕様車のバックフォグランプがリアバンパー下部へ移動し、点灯して走る姿はかっこよかったですね。ハイブリッド車は、システムに加えて、メーターパネル全体が液晶パネルに情報を表示する、ファイングラフィックメーターを装備しました(当時世界初)。ハイブリッドシリーズは前期型はアスリート、後期型はロイヤルがベースとなっています。これは、公官庁で使用される場合、ロイヤルと混在し使用されることがあるため、またフォーマル使用にあわせて外装がロイヤルになったといわれています。アスリートのエンジンは、V6 3.5と2.5の二本立てでした。モデリスタ仕様としてインタークーラー・スーパーチャージャー付の+Mも存在しました(360馬力)。トランクリッドのCROWNとグレード名のエンブレムが伝統的に配置が決まっていましたが、この代から左右反対の配置(右がグレード名)になっています。トヨタファン、クラウンオーナー様いかがでしょうか。



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